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2025.02.06|リジュラン

リジュランのダウンタイムは?期間・症状・過ごし方について徹底解説!

リジュランは、サーモン由来のポリヌクレオチド(PN)を主成分とし、肌の再生を促す注射施術です。そんなリジュランですが、「ダウンタイムが心配」「施術後にどんな症状が出るのか事前に知りたい」と感じる方も少なくありません。

そこでこの記事では、リジュランのダウンタイムの期間や症状、当日〜2週間の時系列の経過について解説します。また、ダウンタイムを軽減するための過ごし方や、注入方法・種類別のダウンタイムの違いも併せて解説します。

この記事を読めば、リジュランを受ける前にダウンタイムの全体像を把握できるので、施術後も安心して生活できるよう準備したいと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。

ダウンタイムを抑えたリジュランなら東池袋のゆきスキンクリニック

ゆきスキンクリニックでは、医師が1点ずつ目視で注入する手打ちのリジュランに対応しています。注入位置を細かく調整できるため、ダウンタイムを抑えたい方や、内出血・腫れの出方が気になる方も相談しやすい環境です(※効果の出方には個人差があります)。

東池袋駅7番出口から徒歩1分、池袋駅からも徒歩圏内の通いやすい立地です。施術前のカウンセリングで、症状や回復期間の見通しを医師に直接確認できます。ご予約はWEB・LINE・お電話から承っています。

院名 ゆきスキンクリニック
診療時間 午前10:00〜13:00 / 午後14:15〜18:30
電話番号 03-5956-0005
住所 東京都豊島区東池袋4-21-1 B102
最寄出口 東池袋駅7番出口 徒歩1分
休診日 木曜・日曜・祝日

池袋でリジュランを受けるなら
ゆきスキンクリニック

まずはカウンセリングを受けてみる

リジュランのダウンタイム期間の目安|症状別の早見表

リジュランのダウンタイムは比較的軽度で、多くの場合は施術後数日〜1〜2週間で回復します。症状別のダウンタイム期間の目安を以下の表にまとめました。

症状 一般的な期間 ピーク 消える目安
赤み 数時間〜1日 直後 当日〜翌日
腫れ 数日 翌日 2〜3日
内出血 数日〜2週間 翌日〜3日 1〜2週間
凹凸・しこり 数日 直後 2〜5日
痛み 数時間〜1日 直後 当日〜翌日
アレルギー反応(まれ) 個人差あり 医師に相談

上記は一般的な目安です。体質や注入部位、注入量によって個人差があり、内出血が出やすい体質の方や、目元など皮膚が薄い部位では回復に時間がかかることがあります。施術後の経過に不安がある場合は、早めに施術クリニックへご相談ください。

リジュランの効果について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
リジュランの効果はいつから?持続期間・効果がない原因と対策を医師が解説

リジュランのダウンタイムの症状と対策方法

リジュランは比較的ダウンタイムが軽い施術ですが、注入部位には複数の症状が一時的に出ることがあります。リジュランのダウンタイムの主な症状と対策方法は、以下の通りです。

  • 内出血
  • 腫れ
  • 痛み
  • 凹凸・しこり
  • アレルギー反応

それぞれ解説します。

内出血

リジュランの施術後に、青みがかった内出血が出ることがあります。これは注入時に針が毛細血管を傷つけることで発生する症状で、最初は青、その後紫、黄色と色が変化していき、徐々に薄くなって消えていくのが一般的な経過です。

期間は数日〜1〜2週間が目安ですが、気になる場合はカバー力のあるコンシーラーを活用することで隠すことが可能です。2週間以上経過しても内出血が消えない場合や、広範囲に内出血が広がっている場合は、施術したクリニックに相談してみてください。

腫れ

注入部位が一時的に腫れるケースも少なくありません。針の刺激や、体が異物に対して一時的に起こす炎症反応が原因で、特に目元や口元など皮膚が薄い部位は腫れが目立ちやすいです。

期間は数日が目安で、翌日にピークを迎え、2〜3日で徐々に引いていきます。施術直後の冷却と、血行を促進する行動を避けることで腫れの悪化を抑えられます。腫れが1週間以上続く場合や、強い痛みを伴う場合は、施術したクリニックを受診してみてください。

痛み

注入時のチクチクとした痛みや、施術直後の軽い圧迫感、ズキズキとした違和感を覚えることがあります。多くの方は数時間〜翌日には落ち着く程度の痛みで、強い痛み止めが必要になるケースは多くありません。

痛みのレベルは個人差がありますが、表面麻酔を併用することで施術中の痛みを軽減できます。施術後は患部を冷やすことで違和感を和らげられる可能性があります。

リジュランの痛みについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
リジュランの痛みはどのくらい?痛みを感じやすい理由や痛みを軽減するコツを紹介!

凹凸・しこり

注入直後は、皮膚表面に小さな膨らみや凹凸がみられることがあります。注入された製剤が一時的に皮膚に留まっていることで起こる現象で、通常は2〜5日で自然に吸収されて目立たなくなります。

対策として、患部を触る、マッサージをするなど、刺激を与えないよう注意が必要です。刺激を加えると凹凸が悪化したり、しこりが長引いたりすることがあります。数週間経過してもしこりが残る場合や、硬い違和感が続く場合は、施術を受けたクリニックに相談してみてください。

アレルギー反応

リジュランは一般的に安全性が確認されている施術ですが、まれにアレルギー反応として皮膚にかゆみや赤み、発疹が出ることがあります。施術後にこれらの症状が強く出た場合は、自己判断せず、すぐにクリニックに連絡することが大切です。

リジュランの主成分はサーモン(鮭)由来のポリヌクレオチド(PN)です。サーモンや魚介類にアレルギーがある方は、施術前に必ず医師に相談してみてください。アレルギー体質の方は、施術前にパッチテストなどを実施したうえで施術可否を判断します。

リジュランのダウンタイム経過|当日〜2週間の時系列

施術後の経過の時系列を以下の表にまとめました。

時期 主な症状 日常生活への影響
施術当日 赤み・軽い腫れ・痛みが現れる メイク可否は要確認・激しい運動NG
翌日(1日後) 内出血が出現し、腫れがピークを迎える コンシーラーで対応可
2〜3日後 腫れが引き始める 軽めの活動は可
1週間後 赤みや腫れがほぼ消失し、内出血は薄くなる 通常の日常生活に近い
2週間後 内出血がほぼ消失し、症状が解消 通常のスキンケア再開可

上記は一般的な経過の目安です。部位や注入量によって個人差があるため、表のとおりに進まないこともあります。2週間以上経過しても症状が続く場合や、強い痛み・発熱・化膿などがみられる場合は、早めにクリニックに相談してみてください。

リジュランの注入方法・種類別のダウンタイムの違い

リジュランには注入方法や種類によって、ダウンタイムの傾向が異なる場合があります。ここでは、以下の内容を解説します。

  • 水光注射(機械打ち)と手打ちのダウンタイムの違い
  • リジュランiのダウンタイム(目元・目の下)
  • リジュランHB Plusのダウンタイム

水光注射(機械打ち)と手打ちのダウンタイムの違い

水光注射は専用の機械で複数の細い針を一度に皮膚へ打ち込む方法で、均一に注入できる反面、針穴が多くなるため内出血が広範囲に及びやすいです。

一方、手打ちは医師が1点ずつ目視で注入する方法で、針の刺入箇所を最小限に抑えられるため、内出血や腫れを部分的にコントロールしやすいです。

ゆきスキンクリニックでは医師による手打ち注入に対応しているため、ダウンタイムを抑えたい方や、注入位置を細かく調整したい方も相談しやすい環境を整えています。

水光注射とリジュランの違いについて詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
水光注射とリジュランの違いは?それぞれの特徴や効果、注意点も詳しく解説

リジュランiのダウンタイム(目元・目の下)

リジュランiは、リジュランヒーラーシリーズの中でも目元やデリケートな部位への注入に適した製剤です。目の下のクマやちりめんジワへのアプローチで選ばれることが多いタイプといえます。

目の下は皮膚が薄く血管が集まっているため、他の部位と比べると腫れや内出血が出やすい部位です。施術直後はやや膨らみが目立ち、翌日〜3日にかけて内出血が浮き出てくるケースがあります。多くは1週間程度で目立たなくなり、2週間ほどで落ち着きます。

リジュランの目の下への効果について詳しく知りたい方は以下の記事をご覧ください。
リジュラン注射は目の下に効果的?気になる効果や副作用、リスクなど詳しく解説

リジュランHB Plusのダウンタイム

リジュランHB PlusはPDRNにヒアルロン酸とリドカイン(麻酔成分)を配合したタイプで、保湿力を補いながら注入できる点が特徴です。

ヒアルロン酸が含まれている影響で、注入後に小さな膨らみがやや長く残るケースがあり、完全に吸収されるまで2週間程度かかることがあります。膨らみは一時的なもので、自然に馴染んでいくのが一般的な経過です。10日経っても膨らみが目立つ場合は、施術したクリニックで状態を確認してもらうと安心です。

ゆきスキンクリニックでは、医師による手打ち注入でリジュランを行い、症状や回復期間の見通しを施術前に直接確認できます。東池袋駅から徒歩1分の通いやすい立地で、当日のスケジュールに合わせて相談できます(※効果の出方には個人差があります)。

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リジュランのダウンタイムを軽減する過ごし方

リジュランのダウンタイムを軽減するためには、施術後の日常生活における過ごし方が重要です。ダウンタイムを軽減するポイントは、以下の通りです。

  • 施術部位を触ったり擦ったりしない
  • 施術後は冷却する
  • 運動・飲酒・入浴など血行促進行動を避ける
  • メイクでカバーする
  • 体調を整える
  • スキンケア・保湿を欠かさない

それぞれ解説します。

施術部位を触ったり擦ったりしない

リジュラン施術後、注入部位を触ったり擦ったりすることは避けたい行動です。施術箇所は非常にデリケートな状態になっているため、外部からの刺激によって内出血や腫れが悪化する可能性があります。

細菌感染を引き起こすリスクもあるため、無意識に触らないよう意識しましょう。優しく洗顔やスキンケアを行い、できるだけ摩擦を起こさないようにすることが重要です。施術後数日間は、できるだけ肌を安静に保つことで、早期の回復が期待できます。

施術後は冷却する

施術直後の腫れや内出血、痛みには患部を冷やすことが効果的です。冷却は炎症を抑える働きがあり、施術後すぐに冷やすことで、ダウンタイムの短縮が期待できます。

アイスパックや冷たいタオルを使用して、施術部位を優しく冷やしましょう。施術部分を冷やす時間が長すぎると逆に肌へダメージを与えてしまうため、10〜15分程度の冷却を1〜2時間おきに繰り返しつつ、肌を保湿して乾燥を防ぎましょう。

運動・飲酒・入浴など血行促進行動を避ける

施術後のダウンタイム中は、血流を活発にする行動を控えることが大切です。特に激しい運動やサウナ、ホットヨガ、スポーツジムでのトレーニング、長時間の入浴、アルコールの摂取などは血流が活発になり、腫れや内出血が悪化する可能性があります。

運動は軽めのウォーキング程度に留め、体を温めすぎないように注意してみてください。施術後1週間程度はアルコールを控え、体に負担をかけないように過ごすことで回復をサポートできます。

メイクでカバーする

リジュラン施術後、赤みや軽い腫れが気になる場合、メイクでカバーすることも可能です。施術翌日からファンデーションでのカバーが可能なケースが一般的ですが、施術当日は患部の刺激を避けるためノーメイクで過ごすのが推奨されます。

内出血や赤みが気になる場合は、カバー力のあるコンシーラーやファンデーションを使うと自然に隠せます。メイクを落とす際には、優しく拭き取り、肌に負担をかけないようクレンジングをしてみてください。摩擦を抑えるために、ミルクタイプやクリームタイプのクレンジングが使いやすいです。

体調を整える

リジュランのダウンタイムを軽減するためには、体調管理も欠かせません。施術後の回復力を高めるために、十分な睡眠を取り、栄養バランスの整った食事を心がけましょう。

特に、ビタミンCやビタミンE、亜鉛など、肌の再生や修復を助ける栄養素を積極的に摂取することが重要です。また、ストレスを避けてリラックスした時間を過ごすことも、肌の回復には効果的です。免疫力を高めることで、ダウンタイムの症状が軽減し、早い回復が期待できます。

スキンケア・保湿を欠かさない

施術後の肌は乾燥しやすくなるため、ヒアルロン酸やセラミドが配合された保湿剤を使ってしっかりと潤いを補給することが大切です。化粧水・乳液・クリームの順で重ねづけし、肌のうるおいを逃がさないように整えます。

術後の肌はデリケートな状態にあるため、レチノール・グリコール酸・サリチル酸など刺激の強い成分を含むスキンケアや、ピーリング・スクラブなどの施術は1〜2週間程度避けるようにしましょう。

紫外線対策も欠かせません。外出時はSPF30以上の日焼け止めを使い、帽子や日傘も活用して肌を外部刺激から守ることで、ダウンタイムを快適に乗り越えられます。

ゆきスキンクリニックでは、施術後のアフターケアまで医師が一貫して案内しています。回復までの過ごし方や不安な点も、その場で相談できる体制を整えています(※効果の出方には個人差があります)。

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ゆきスキンクリニック

リジュランのダウンタイムに関するよくある質問

最後に、よく寄せられる以下の質問に回答していきます。

Q. ダウンタイムなしで受けられますか?

リジュランには多少のダウンタイムがあります。腫れや赤みは当日〜翌日に出ることが多く、内出血が出た場合は1〜2週間ほどかかることもあります。ただし個人差があり、ほとんど症状が出ない方もいます。完全にダウンタイムがない施術ではない点を理解しておくとダウンタイムの症状が出てきても安心です。

Q. メイクはいつから可能ですか?

施術翌日からメイクが可能なことが多いですが、施術当日は患部への刺激を避けてノーメイクが推奨されます。内出血が気になる場合は、コンシーラーやファンデーションでカバーできます。詳しい再開時期は、施術を受けたクリニックに確認してみてください。

Q. 内出血が消えない場合はどうすればよいですか?

リジュランの内出血は通常1〜2週間で自然に消えます。2週間以上経過しても内出血が残る場合や、広範囲に内出血が広がっている場合は、施術したクリニックに相談してみてください。冷却やビタミンC・Kの摂取で回復をサポートする方法もあります。

Q. しこりがなかなか消えない場合は失敗ですか?

リジュランの注入直後に生じる凹凸やしこりは、注入物が皮膚に一時的に留まっていることで起こるもので、通常2〜5日で自然に吸収されます。数週間経過しても残る場合は、施術を受けたクリニックに相談してみてください。マッサージや指圧で対処しようとせず、まずは医師の確認を受けることが大切です。

Q. サーモン・魚アレルギーがある場合は受けられますか?

リジュランはサーモン由来のPN成分を含むため、サーモンや魚介アレルギーがある方は施術を控えた方が安心です。ただし、クリニックによってはアレルギー検査やパッチテストを実施したうえで、施術可否を判断するところもあります。どうしても施術を受けたいという方は、クリニックでご相談ください。

Q. ダウンタイム中の運動・飲酒・入浴はいつから可能ですか?

激しい運動・飲酒・長時間の入浴は施術後1週間程度は避けてください。ウォーキング程度の軽い運動は翌日から可能なことが多いですが、正確なタイミングは施術クリニックの指示に従いましょう。シャワーは施術当日から可能なケースが一般的です。

Q. 仕事や大切な予定は施術の何日前なら安心ですか?

内出血を完全に避けたい場合は、大切な予定の2週間前を目安に施術するのが安心です。コンシーラーカバーで対応できる場合は翌日から仕事に復帰できることが多いです。結婚式や写真撮影、面接など重要なイベントの前は、余裕を持って施術時期を計画してみてください。

施術後の経過まで相談できるリジュランなら東池袋のゆきスキンクリニック

ゆきスキンクリニックでは、施術後の経過やアフターケアについても医師が直接案内しています。手打ち注入で肌悩みや希望する仕上がりに合わせて注入を行い、回復までの過ごし方も丁寧に説明します(※効果の出方には個人差があります)。

医師による手打ち注入で、ダウンタイムを抑えながら、肌悩みや希望する仕上がりに合わせた注入を行う点が特徴です。LINEからの相談・予約にも対応しているため、忙しい方も自分のペースで相談を進められます。

院名 ゆきスキンクリニック
診療時間 午前10:00〜13:00 / 午後14:15〜18:30
電話番号 03-5956-0005
住所 東京都豊島区東池袋4-21-1 B102
最寄出口 東池袋駅7番出口 徒歩1分
休診日 木曜・日曜・祝日

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まとめ|リジュランのダウンタイムを正しく理解して安心して施術を受けるために

リジュランのダウンタイムは比較的軽度ですが、内出血や腫れが1〜2週間続くことがあるため、事前に期間と症状の目安を把握しておくことが大切です。症状には内出血・腫れ・痛み・凹凸・アレルギー反応の5種類があり、それぞれ対応策が異なります。注入方法や種類によってもダウンタイムの傾向が変わるため、自分の悩みや生活リズムに合った選択をすることが満足度を左右します。

施術後の過ごし方として、患部を触らない、冷却する、血行促進行動を避けるという3つのポイントが特に重要です。加えて、スキンケアでの保湿と紫外線対策を欠かさず行うことで、早期回復につながります。重要な予定がある場合は2週間程度の余裕を持って施術時期を計画すると安心です。

不安な症状が続く場合や、2週間経過しても内出血・しこりが残る場合は、早めにクリニックに相談することが大切です。リジュランのダウンタイムをしっかり理解したうえでカウンセリングに臨めば、施術後も安心して日常生活を送れます。

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小林智之

記事監修医プロフィール院長 / 小林 智之

大学病院にて皮膚科領域や形成外科、救急など修練するうち、目に見える多くの疾患が治癒していく経過を確認できることに魅力に感じ専攻いたしました。
しかし、一般皮膚科だけでは改善しないお悩みに直面し、皮膚科診療と並行しながら美容皮膚科を学びました。
これまでの経験を活かし、当院の特徴である、多角的方面から疾患やお悩みを改善できるクリニック、まさしく小さなお子様から皆様のお肌のホームドクターを目指したいと思っております。
お肌のお悩みは女性も男性も同じだと思いますので、お気軽にご相談ください。

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